1998-1999

創業期

当初テルルの立ち上げを行い、52店舗を目指し奮闘していた。
店舗は、自ら白樺の木を持ってきて作り上げるなど、手作り感あふれる店作りを行っていました。
52店舗というのは原子記号のtelluriumから来ています。

1999-2004

転換期

当時携帯電話ショップではなかなか見ないタイプのロードサイドショップをテルルランド春日部店としてオープンいたしました。
当時の携帯電話は、個人での所有物からご家族で所有して割引など特典を受けるモノとして変化が起こっている最中でした。
今では当たり前にも思える大型店は、この店舗を皮切りに年々増加しております。

2005-2013

成長期

やがて、テルルの実績がキャリアに認められ、キャリアショップ(docomo、au、Softbank)の運営を任せられるようになりました。
その後、順調にキャリアショップの運営店舗数を増やし企業規模も大きくなってきました。

2015-20xx

創造期

通信事業がある程度成熟し、2015年より新たな挑戦として新規事業の立ち上げを積極的に行っております。
携帯電話の販売で得たノウハウやスタッフ育成の仕組みを使い、新たな産業でイノベーションを起こすべく挑戦を続けて参ります。